コラム①

陰謀論ではありません。下の方の添付資料を確認しながらゆっくり読み進めて下さい。数カ月かけてはやり病について調べてきたことをまとめています。鵜吞みにせずこれらの情報をもとに今一度ご自身で調べ、ご検討いただければ幸いです。下の添付資料はアンダーラインのあるところをクリックすると見れます。スマホでなくパソコンでないと見れないものもあります。添付動画は音声OFFのもの多いです。ONにして見て下さい。

 

アメリカおよび多くの国では、はやり病ウイルスは、分離に成功していないとしています。(中国でいち早く分離しウイルスの遺伝子配列を確定したものは、取り下げられました。日本は国立感染症研究所が2020.1.31までに分離したと一度は発表しましたが、取り下げたそうです。この事は厚労省も認めている事です)本来PCR検査は、分離したウイルスのRNAを使用して行われなければならないはずです。しかしそれは、分離されていないのでかないません。

では何をもってPCR検査は行われているのでしょうか?武漢で初期に亡くなった方の肺の浸出液中のRNAの断片を遺伝子配列解析装置(シーケンサー)によりSARS-CoV-1やコウモリの旧型コロナウイルスを参考につなぎ合わせて得たRNA遺伝子配列(このページの最後の添付通りこれすら取り下げられていますが)をもとに、PCR検査は行われています。亡くなられた本人もしくは、何らかの細菌・ウイルスのRNAの断片を予想によりつなぎ合わせた物ですから残念ながら、何の検査をしているのかわからないのです。

 

視点を変えます。2020年の国内の死亡数は前年より約9000人減少したとのことです。アメリカでもわずかに減少したそうです。パンデミックでしょうか?

 

はやり病で20歳以下は、国内では、1人も死んでいません。中高生に2023年まで治験期間中のはやり病ワクチンを提供する必要はあるのでしょうか?WHOのHPには、このワクチンは、多くの18歳以上には安全である。ハイリスクな12-15歳の子供には、他の優先接種者と共にワクチンが提供されることがある。と記載されています。12歳以上全員に接種券が送付されています。非常に残念です。

 

はやり病ウイルスはないかもしれないし、あったとしても長年人類が付き合ってきた只の風邪であると思われます。デルタ株の致死率は、0.1〜0.4%と発表されています。治験の終わっていないワクチンこそ怖いのだという専門家も少なくはありません。

 

「おいおい病床がひっ迫してるのに何を言ってるんだ」とのお声もあるかと思います。

しかしながら、この1年半で50代で99.998%、60代で99.990%、70台で99.980%がはやり病で死ぬことはなかったのです。この様なただの風邪を結核と同等に分類(2類感染症相当)して隔離を行う為に、病床がひっ迫してしまうのです。

 

いろいろな情報を精査し賢明なご判断をしてください。

 

 

         


WHOのホームページ(はやり病ワクチンについて)


新型コロナの遺伝子配列データが昨年6月に削除されていた事実を 米国の国立衛生研究所が認めた。 その遺伝子配列データを元に新型コロナの遺伝子を見つけるPCR検査も遺伝子ワクチンも作られた。検査ワクチン共に根拠を失った